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恋愛ジャンキー コミック第11巻のあらすじ
失恋中の絵夢は街中でグラビアモデルのスカウトをされそれを斑尾に気付かれ猛反対される。エイタローとミホがエイタローの部屋で愛し合っているところにミホが訪れる。グラビアモデルの仕事をしようか迷ってると玄関の扉越しにいいエイタローにアドバイスを求める。
エイタローはミホの留学前に一緒に最後の食事をし遠距離恋愛になっても気持ちを変わらないとミホに言う。家に帰ると斑尾がエイタローの部屋の前で待っていた。話を聞いてみるとどうやら絵夢がスカウトされた雑誌は実はエッチな雑誌だった。エイタローにエムを引き止めるように頼む斑尾だが・・・
撮影に臨むエムはエイタローが自分の所にくるかどうか最後の賭けに出る。エムはミホに電話をかけエイタローがどちらのもとにやってくるか賭けて負けた方はすっぱりあきらめましょうと言う。
斑尾から事情を聞いたエイタローは撮影現場に現れエムに乱暴をしているカメラマン達をやっつけてすぐミホのもとに向かおうとしたのだが・・・
第一エージェンシーの金渡三平と藪井稲は実はそれぞれRUI、マナというハンドルネームを名乗りチャットHをする仲だった。もちろんお互い相手が誰なのかは知らないのだがRUIの「明日会おうか?」という発言についに会うことになってしまった。
エムは失恋からなかなか抜け出せずにいた。そんな中、2こ下の後輩斑尾と親友の恵須美はエムを引きつれドライブに行く。斑尾はエムに告白するもエムがエイタローを忘れることができずごめんなさいと謝る。そんなエムに斑尾は包み込むような言葉を言いエムと斑尾は・・・・


