- 恋愛ジャンキー HOME
- ネタバレ覚悟であらすじを読む↓
- 恋愛ジャンキー コミック1巻
- 恋愛ジャンキー コミック2巻
- 恋愛ジャンキー コミック3巻
- 恋愛ジャンキー コミック4巻
- 恋愛ジャンキー コミック5巻
- 恋愛ジャンキー コミック6巻
- 恋愛ジャンキー コミック7巻
- 恋愛ジャンキー コミック8巻
- 恋愛ジャンキー コミック9巻
- 恋愛ジャンキー コミック10巻
- 恋愛ジャンキー コミック11巻
- 恋愛ジャンキー コミック12巻
- 恋愛ジャンキー コミック13巻
- 恋愛ジャンキー コミック14巻
- 恋愛ジャンキー コミック15巻
- 恋愛ジャンキー コミック16巻
- 恋愛ジャンキー コミック17巻
- 恋愛ジャンキー コミック18巻
- 恋愛ジャンキー コミック19巻
- 恋愛ジャンキー コミック20巻
- 恋愛ジャンキー コミック21巻
- 恋愛ジャンキー コミック22巻
- 恋愛ジャンキー コミック23巻
- ふたりエッチ
- NANA(ナナ)ファン
- 絶対彼氏
![]() ![]() |
恋愛ジャンキー コミック第13巻のあらすじ
エイタローの会社にキャバクラ・プリン・ア・ラ・モードで働く「つくんこ」という女がエイタローの定期を届けにやってきた。エイタローはお礼をするためにキャバクラに行ったのだが過激なパフォーマンスにタジタジになるのであった。それからというものエイタローは度々つくちゃんに呼び出される。エイタローはつくちゃんからかなり信用されるようになった。
ある日エイタローをデートに誘うためにコンテマンの地井姿子がエイタローの部屋の前に行くとそこに小さな女の子がいてエイタローを見ていきなり「パパ」と言う。姿子はエイタローの隠し子ではないかと疑う。しかし、実はその子はつくちゃんの子供でエイタローに土、日の間預かってくれとのことだったのだ。エイタローと姿子はつくちゃんの子、みつきを連れ3人でデートをすることに。
帰ってきたつくちゃんからいなくなった理由を聞かされる。なんと実家の北海道でみつきのために就職を決めてきたのだった。
つくちゃん最後の出勤の日に現れたエイタローが見たものはミホそっくりの衣装をきたつくちゃんだった。
大晦日の夜実家に帰ったエイタロー、そこにはエイタローの妹のあいに会いにきた高木がきていた。あいは高木と最後までいこうとするが・・・・
ある日エイタローの同僚の飯星咲子は夜の公園を通っていると痴漢にあった。それから電車でも同じ人間に痴漢にあうのだが痴漢の相手は・・・・


