恋愛ジャンキー コミック第13巻のあらすじ

エイタローの会社にキャバクラ・プリン・ア・ラ・モードで働く「つくんこ」という女がエイタローの定期を届けにやってきた。エイタローはお礼をするためにキャバクラに行ったのだが過激なパフォーマンスにタジタジになるのであった。それからというものエイタローは度々つくちゃんに呼び出される。エイタローはつくちゃんからかなり信用されるようになった。

ある日エイタローをデートに誘うためにコンテマンの地井姿子がエイタローの部屋の前に行くとそこに小さな女の子がいてエイタローを見ていきなり「パパ」と言う。姿子はエイタローの隠し子ではないかと疑う。しかし、実はその子はつくちゃんの子供でエイタローに土、日の間預かってくれとのことだったのだ。エイタローと姿子はつくちゃんの子、みつきを連れ3人でデートをすることに。

帰ってきたつくちゃんからいなくなった理由を聞かされる。なんと実家の北海道でみつきのために就職を決めてきたのだった。
つくちゃん最後の出勤の日に現れたエイタローが見たものはミホそっくりの衣装をきたつくちゃんだった。

大晦日の夜実家に帰ったエイタロー、そこにはエイタローの妹のあいに会いにきた高木がきていた。あいは高木と最後までいこうとするが・・・・

ある日エイタローの同僚の飯星咲子は夜の公園を通っていると痴漢にあった。それから電車でも同じ人間に痴漢にあうのだが痴漢の相手は・・・・


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