恋愛ジャンキー コミック第16巻のあらすじ

付き合い出したエイタローと地井姿子はエイタローの部屋で結ばれそうになるも姿子が処女でエイタローに怖いと言ったため当分の間はキス以上のことをしないと姿子に誓ったエイタローだったが当分がどのくらいかで悩むエイタローはメル友のジーナ(姿子)に相談、エイタローの気持ちを知った姿子は泊まりにきてとエイタローメールする。どうにかしてエッチな雰囲気を作り出そうと必死の姿子だが。

エイタローは会社でBBロードという雑誌にエイタローが姿子と付き合う前好き同士で離れ離れになった井出ミホが記事を書いているのを発見する。その後エイタローのもとにミホから手紙が届き複雑な心境のエイタロー。
全回の結婚式場のCMの第2弾の依頼がきてエイタローと姿子はプロポーズ編の撮影をすることに。撮影のためメイクをして綺麗になった姿子にまわりの視線が集まる。「この路線にイメチェンしてみようかな」という姿子にエイタローは必死になってダメだし。

軽井沢のホテルの宿泊クーポン券をもらった姿子はエイタローと2人で行くことにそしてついに2人は結ばれる。
エイタローの隣の部屋に小学生の女の子が引っ越してきた。エイタローがマンホールの蓋にひっかかって転びそうになってその女の子に抱きついたところは姿子達に見られあらぬ誤解を招く。さらにその女の子は実は小学生ではなく24歳の女性だった。しかも占いの出店までやっているといいエイタローは占ってもらうことに・・・


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