恋愛ジャンキー コミック第18巻のあらすじ

ミホとエイタローが会ってしまったら2人はよりを戻してしまうんではないかと不安になる姿子は不安をかき消したいためエイタローを求める。普段しないようなことまでして一生懸命になっている。帰り道に姿子は「前の彼女ってやっぱり忘れられないものなの?」とエイタローに聞く。エイタローの言葉にショックを受けた姿子は走りさる。

姿子は雨の中走って転んでめがねが道路に転がってそれを一級建築士の三上荘に踏まれてしまい。三上の家に行くことに。

姿子が三上の家から帰り携帯を見るとミホからの着信が。電話をかけると明後日、日本をたつと言う。姿子はミホに自分がエイタローの今の彼女であることを隠してこのままやり過ごすことに耐えられず。ミホとエイタローを会わせるようにする仕向ける。

エイタローとミホは姿子によって引き合わせられる。2人はお互いが聞きたいことも聞けずぎこちなく過ごす。別れの握手としようとするミホをエイタローは抱きしめミホはあの時の真実を知る。

姿子はエイタローとミホが2人で何をしているか気になって全く落ちつかないでいると姿子の家に建築家の三上がやってきて力を貸してくれと言われる。

エイタローへの気持ちの整理がついたミホは最後の別れのメールを姿子に送る。姿子はエイタローに連絡をし戻ってきたエイタローと・・・

2人でテレビを見ているとそこに姿子の新しい目がねを買ってくれた三上が出演していた。


Copyright (C) 2008〜恋愛ジャンキーFAN. All Rights Reserved.