恋愛ジャンキー コミック第2巻のあらすじ

以前出会い系のオフ会で知り合った井出ミホに痴漢退治を頼まれた栄太郎。いざ痴漢退治におもむくも捕まえたのはいつものミホを痴漢してる男ではなくたまたま痴漢した同僚の高木。結局痴漢は捕まえることができなかった。ミホがトイレに行くそこに現れたのはいつも電車で痴漢してくる男!

栄太郎はひょんなことから会社で上司にあたるバリバリのキャリアウーマン渋沢圭に食事に誘われる。飲んでいると圭から彼氏が私でなく男を選んで消えてしまったという話を聞き一緒に彼を探すことに・・・

明日までに仕上げなければいけない企画やコンテがあるがコンテマンがいつまでもこないので外に出て確認する栄太郎にローラーブレードをはいた女が突進してきて衝突!その女こそコンテマンの地井姿子であった。栄太郎は痴漢呼ばわりされ、姿子はコンテに足跡がつき使い物にならず書き直すように言われる。作業の遅れのため別室の机の下で寝ていた栄太郎のところ姿子がやってきて・・・・

ハンバーショップの店員、女子高校生 二ノ宮絵夢に頭突きされた栄太郎は気絶。目が覚めると絵夢に告白され付き合うことに。実感の沸かない栄太郎だったがデータをするうちに徐々に付き合っていることを実感しだすようになる。第3巻へ続く


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