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恋愛ジャンキー コミック第20巻のあらすじ
保険の外交員のふりをして椎名舞子と一緒に第一エージェンシーの小林から情報を聞き出そうとする姿子。カラオケで接待していると小林の変態行為がエスカレートしてくる。そこへ不倫相手の乙訓涼子がやってきて小林の真の姿を知る。
エイタローがピンチになっているのは従兄のカックンのせいだと姿子はカックンを呼び出し栄太郎のピンチを救うに要求する。
悩んだ末カックンはエイタローに扮し第一エージェンシーに潜入し乙訓涼子と接触する。母性本能に訴えかけもみ消すようにお願いし、さらに不倫関係を続けようと迫ってくる小林から乙訓涼子を助け出す。
ジーナであることを隠し続けていることに良心の呵責を感じている姿子はカムアウトするかどうか悩んでいた。ある日チャットで告白しようとしていた姿子だったが話の流れで「ミホちゃんと会えない寂しさを埋めるために今の彼女と付き合った?」という問いかけにエイタローは「確かに・・・多少なりともそういう気持ちはありました。」との発言にショックを受ける。
それから意識的にエイタローをさけるようになってしまった姿子だがエイタローの会いたいというメールでエイタローに会いにいくとそこにはエイタローの家に訪れていた妹のあいの友達のぴんくがきていた。
ぴんくはメイド整体サロンのオープニングスタッフをエイタローの周りにいる綺麗どころを紹介してもらおうと思いやってきていて姿子はぴんくのマッサージが毎日受けられるという条件に惹かれメイド整体で働くことに。
チャットのことも考えずにすむと姿子が働いているとなんとそこに建築家の三上がやってきた・・・


