恋愛ジャンキー コミック第22巻のあらすじ

エイタローと共にあいの結納のために福岡に行った姿子は家族から歓迎される。あいとの会話で自分がジーナだということをエイタローに隠していることが辛くなった姿子はエイタローと海に出かけたときに自分がジーナであることを告白する。突然のカミングアウトに衝撃を受けたエイタローは事態を受け入れることができずにいた。
東京に帰ってから一ヶ月いっこうにエイタローからの連絡を待つ姿子だが連絡がこない。そんな中、姿子の同級生の詠美から電話がくる。

姿子のことが許せないでいるエイタローだが姿子に連絡しようか悩んでいると隣に住むみなもの部屋から大きな音がし呼び出される。みなもの部屋に行くとダーリンといきなり抱きつかれる。実はみなもは北川くんという例に一目ぼれされ家までついてこられてしまったのだ。エイタローは北川くんに憑依され・・・

しばらくぶりにエイタローと会うことになった姿子だが緊張のためか手が震えてしまう。どうしても姿子を責めてしまうエイタローは距離を置こうと行ってしまう。

姿子の家に入り浸るようになった森元詠美は気分転換に海にサーフィンにきていたエイタローと会う。そして帰り際突然詠美はエイタローにキスをする。


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